「アフィリエイト」とは・・・
まず、私のこのブログの右欄「読んだぞ!リスト」をご覧ください。
「読んだぞ!リスト」に掲載されている本の中から、あなたのお好きな本のアイコンをどれでもマウスでクリックしてみてください。「Amazon.com」にリンクされておりますので、即座にアマゾンのサイトに飛び、その本の詳細を調べることができます。さらに、そのままその本をアマゾンのサイトで購入することも、もちろん可能です。
そして、この場合、なんと !!「購入額の3%」が私に支払われる仕組みとなっております。
斯くの如くして、ブログなどのウェブサイトが、アマゾンなどの企業サイトにリンクを張って、閲覧者がそのリンクを経由してその企業のサイトで商品を購入すると、リンク元サイトの主催者に報酬が支払われる広告手法を一般に「アフィリエイト」と申します。
読者の中には、「おまえに3%もの取り分をもうけさせるのは、間尺に合わない。もうけた分をおごれ !!」とおっしゃる方もままおられますが、ご安心ください。
私が「Amazon.com」とアフィリエイト契約を開始してからかれこれ三年が経過しようとしておりますが、この間に私が取得するべき紹介料は累計でわずか78円という報告を受けております。
これを3%で除しますと、2600円という数字が出てきます。
すなわち、このことは読者のうちのどなたかご奇特なお方が、私のブログの右下「読んだぞ!リスト」からアマゾンのサイトに飛び、大枚2600円の本を購入した方がこの三年間にお一人だけいたことを意味しております。
なお、アマゾンとの契約では、この紹介料が五千円に達し次第、私の口座に現金が振り込まれることになっております。
したがって、三年で78円ということは、このペースで推移しますと、紹介料の累計額が五千円を超えて、実際に振り込みが行われるのは、なんと !! 192年後ということになります。
ということで、私にアフィリエイトの恩恵が実際に及ぶのは、どう考えても今世紀中にはあり得ないと言うことをおわかりいただけたと思います。
皆様、ご安心いただけたでありましょうか・・・・
ということで、どなた様も遠慮無くドンドン「読んだぞ!リスト」から本を買ってください。
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一つ目は、現在山の手から下町まで都内の全ての商店街を席巻している「オリンピック東京誘致」のバナー広告が全く見あたらなかったことです。
二つ目の不思議スポットは、商店街がちょっと途切れるところ、むしろ旗の台駅に近い奇妙な場所です。
都立両国高校に学んだ学生たちにとって、全員がもれなく誇りとする先輩はただひとり。芥川龍之介だということは、既に何回も書きました。
家渋沢栄一が興したもので、当時日本の牧畜業が不振であることを憂慮した渋沢は、明治12年神奈川県から箱根仙石原に土地の払い下げを受けると、牧場「耕牧舎」を開き、牛乳販売に乗り出しました。そこで働いていたのが、龍之介の父新原敏三です。
を探しても、もちろん見つけられるわけがありません。
所を地図で追うと、現在はほぼ京葉道路沿いの北側、回向院のすぐそば、JR両国駅まで歩いて5分の至近距離であることがわかります。
我々が気がつかないうちに、じわりじわりと事態は進行し、ある日改めて周囲を眺めてみると、もうすでに革命的な変化となってしまっている「静かなる変革」というものがあります。
第10回東京芸術劇場ミュージカル月間作品 「タン・ビエットの唄」につきましては、既に左欄「映画鑑賞履歴」におきまして、私は満点の五つ星の評価をつけたところです。
このブログの愛読者の方は、みなさん既に良くご存知のように、私は熱心なサユリストです。そして同時に、このブログの右上欄の写真にありますように山田洋次監督の寅さんの熱狂的なファンでもあります。
1月27日(日)の大阪府知事選は、無所属新人のタレント弁護士橋下徹氏の圧勝で終わりました。
他の人はどう見るのかわかりませんが、少なくとも私にとっては河瀬直美監督の映画はとっても難解です。
しかし、これだけ説明不足で難解で、想像力を必要とする日本映画を
これで一安心で正月を迎えられるなとほっとしていた私です。しかし、退院して一週間も経ったこの大晦日になんと!なんと!!またまた結石が排出されたのです。それも写真でご覧のように相当に大きい石でした。
ダイヤモンドすなわち内野のグラウンドの広さが、MLBの方が日本のプロ野球よりも相当広いように見えるのです。















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